スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

4月14日練習

4月14日
少し風が強いものの、小春日和でスポーツするにはちょうど良い天気だと思いながら"いつもの漕艇センター"に向かう。

僕自身半年振りぐらいの乗艇だったし、来週の親睦レガッタに向けてボートの感覚が少しでも掴めたら…なんて考えていたけど、甘かった。。。

ナックル艇の予約がいっぱいでシェル艇しか使えないっ!!
初めて乗るシェル艇はバランスとるのも一苦労で、オールメンで漕ぐことなんて3本がやっとでした。
でも、栗田指導員の的確かつわかりやすいアドバイスで、ペア漕ぎではシェル艇のスピード感を楽しみことが出来ました!
いつかはオールデークルーでオールメンノーワークしてみたいですね!!

一通りスピード感を楽しんだ後、選抜班と交替し、常昼班は来週の親睦レガッタの配置を考えていましたが、交替から10分もしないうちに選抜班が岸に戻ってきました。
どうやら2番のリガーのナットが緩んでいたようです。 艇庫前で修理及び"横展開"を行い、本日の練習は終了しました。               
                                               (オールデー / 土肥) 0414練習模様

やってきました

なんか本来こっちのほうが、かしこまって書く必要があるのだが
掲示板のようにかきこんでしまうせむどんこと瀬村です。
こっちは本名なんですね。
K谷さん、ブログの隆盛のために、みんなにガンガン書くようにメールにて指示しましょう。もうすぐシーズンですしね
 加古川エルゴの感想も書いてもらいましょう。
最近、せむどんは、加古川の練習が無いので神戸運河に出張にいってますが、こちらはこちらで結構楽しいです。みんなががんばってくれれば・・・・。自分だけがんばっているようなきもしますが・・・・でも一人でもやっていくタイプなのでそれはいいのですが・・・・
 ともかく、創部締めくくり(と勝手に言ってますが)これをがんばって行きましょう、今しかないです。せむどんもW辺さんも老い先短いのです。よろしく。すこし、液体が入りなめらかなせむどんでした。

2月18日の練習

忙しさにかまけ、書きこみが随分と遅くなってしまいましたが、2/18の様子です。

本日は漕艇センターでエルゴ大会が開催され、我が部からも2名の猛者が1000mに参加!
だけど、実はその様子は全く見ていなかったりする・・・。
(エルゴ大会のことも書き込んでもらえたら・・、時間あったらお願いします。今更かな?)

私を含む5人は、エルゴ大会そっちのけでシェル艇を出し、何事もないかのように練習をしてしいた。エルゴ組の2人が帰ってきたら朝日レガッタ(!)の練習をするってことで、一応参加予定の私はそれに備え、COX席へ。
だけど、なんだか全くまっすぐ進まず、「あれ?前にもこんなことあったよな?」って思いで舵をきっていたが、途中で逆にきっていると指摘を受ける。
「えっ、そんなバカな!曲がる方に引張るんだよね?」

後で考えてわかったが、ナックルで舵を操作するときの紐は前側がたるんでるから、引張るというと前に押す方向になる。頭の中で「引張る引張る・・・」とこりかたまっていた私は、シェルのワイヤー状の舵取りを手前に引張っていたのだ。なるほど、逆だ。
いや、言えば言うほど見苦しい(そして恥ずかしい)言い訳はやめよう。

エルゴ組の2人が帰ってきてからはメンバーを朝日レガッタ組(全員ではないが)に変更して練習。私も2番に座る。
あまり時間がなかったこともあり、オールメンでノーワークからライトパドルという漕ぎを2往復(だったっけ?)。右や左が沈んでいるといった印象がなく、なんだかいつもよりバランスがよい。今いい!と感じられる瞬間もあり、少しは上手くなってきたかな、という甘い気持ちもわいたのだった。

(粕谷)

2月10日の練習

当部ヘッドコーチの上田です。ちょくちょく書かせてもらいますので、今後ともよろしくお願いします。

9時30分からの練習のため自宅から漕艇場へ向かう。上庄橋を渡る時、車窓から水面を見る。ベスコン。ヨッシャ。

今日はシェルフォアの乗艇。実は5月に琵琶湖で行われる「朝日レガッタ」に当部から1クルー参加する予定なのだが、漕手の構成が「Sサイド3名、Bサイド1名」なのだ。よっていつも整調を漕いでいるSさんが3番を漕ぐことに。で、僭越ながら私が整調を漕がせてもらう。

今日やったことは2点
①エンドレスの悪い流れを断ち切るために、あえて1ストローク毎(具体的にはハンズアウェー直後)に少しタメを作って漕ぐ。
②加速フォワード撲滅のために、シートスライド(特に後半)を意識して漕ぐ。(いわゆるギャザー、っちゅうヤツやね)

後ろの皆さんはどう感じられたかは知らないが、整調はやりたいことが出来て満足であった。出来ればこのブログに忌憚なき意見を書いていただけると嬉しい。

最初はベスコンだった水面なのだが、だんだん風が出てきて後半はラフコンに。上の①②で神経使わせた上にあのコンディションでは大変だったでしょう>練習参加の皆さん
お疲れ様でした。

練習を終えて艇を船台につけると、水面が朝より上昇している!
私のサンダルはあやうく加古川の藻屑になろうとしておりました。当然のことながら加古汁(*)ベッタリやし。おお、もう…

艇を片付けてから漕艇センターでしばし歓談。ま、話を要約すれば、「粕谷君GJ」ということかな。

次の練習もみっちり楽しくやりましょう>漕艇部の皆さん

(*)かこじる。我々は藻類を多量に含む加古川の「決してきれいではない水」をこう称している。沈したくないなあ(-。-)ボソッ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。